男、チョイ悪、無茶悪

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『グレート・ビューティー 追憶のローマ』 久し振りのイタリア映画

アカデミー外国語映画賞を取ったなかなかの映画

人生の黄昏に昔愛した女性の死により感じ始めた生きていることの意味・・・

フェリーニの『甘い生活』を彷彿させる現代のローマとローマ人

主人公は正にイタリアのチョイワル親父!! カッコいい!!

 昨日は無茶ワルな男の映画の吹替え

結局はヒロインに成敗?!されちゃうけど・・・

最近は歳のせいか、司令官や良いお父さん役が多くなってきていたので

久し振りに発散!!
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